【相模原】青学駅伝デザインの日傘が新登場!応援グッズとしても注目

青山学院大学陸上競技部長距離ブロック(青学駅伝チーム)のロゴをあしらった限定デザインの日傘が、2026年6月23日(火)から販売開始となりました。

販売するのは傘ブランド「Waterfront(ウォーターフロント)」。人気シリーズ「ZENTENKOU」と「ポケフラット サンシェイド」をベースにした特別モデルで、駅伝ファンの応援グッズとしてはもちろん、通勤・通学など日常使いにも取り入れやすいデザインとなっています。

 

青学駅伝ロゴ入り限定モデルが登場

近年の猛暑により、熱中症対策として日傘の需要が高まっています。

特に駅伝大会やロードレースでは、沿道で長時間応援するファンも強い日差しにさらされることから、応援時の暑さ対策グッズとしても注目されそうです。

今回発売される限定モデルは、青学駅伝のチームカラーやロゴをデザインに取り入れた特別仕様となっています。

 

「ZENTENKOU」限定モデル

「ZENTENKOU」は、晴雨兼用で使用できる全天候型の折りたたみ傘です。

  • 遮光率・UVカット率100%(生地試験値)
  • 遮熱率48%
  • 風速30m/s試験をクリアした耐風性能
  • 高い撥水性能

強い日差しだけでなく、突然の雨にも対応できるのが特徴です。

商品名:ZENTENKOU 折55cm / 青学駅伝 グリーン
価格:3,080円(税込)

 

「ポケフラット サンシェイド」限定モデル

シリーズ累計2,400万本を販売した「ポケフラット」シリーズの晴雨兼用モデルも登場します。

  • 薄型フラット設計で持ち運びしやすい
  • 親骨50cmのコンパクトサイズ
  • 遮光率・UVカット率100%(生地試験値)
  • 遮熱性能あり

沿道での駅伝観戦やスポーツ観戦でも使いやすいサイズ感となっています。

商品名:ポケフラット サンシェイド 折50cm / 青学駅伝 ミント・ホワイト
価格:1,980円(税込)

 

相模原を拠点とする青学駅伝チーム

青山学院大学陸上競技部長距離ブロックは、原晋監督のもと箱根駅伝などで数々の優勝を果たしてきた大学駅伝界屈指の強豪チームです。

選手たちは相模原市を拠点に活動しており、市内でも練習風景を見かけることがあります。

青学駅伝ファンの方はもちろん、これから本格化する夏の暑さ対策としても注目の商品となりそうです。

 

販売情報

発売日
2026年6月23日(火)

販売場所
・Waterfront JIYUGAOKA / TOKYO
・Waterfront公式オンラインストア

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青学駅伝は相模原市を拠点に活動しており、箱根駅伝や出雲駅伝、全日本大学駅伝などで活躍を続けています。

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