
相模原市中央区で、冬ならではの特別なコラボレーション企画が実施されます。
中央区誕生15周年を記念し、2025年12月19日(金)から12月26日(金)までの期間限定で、「イルミネーション×中央区花手水」が開催されます。
中央区の冬の風物詩がコラボレーション
本企画は、季節ごとに実施されている「中央区花手水」と、中央区を代表する冬の風物詩「相模原ウィンター・イルミネーション」がコラボレーションしたもの。
昨年度も好評を博した企画が、中央区誕生15周年の節目に合わせて復活します。

光り輝く花手水でクリスマスを演出
色とりどりの花を浮かべた花手水が、イルミネーションの光とともに中央区の街を鮮やかに彩ります。
昼とは違った表情を見せる夜の花手水は、クリスマスシーズンの街歩きにもぴったり。写真撮影にもおすすめです。

花手水とは
花手水とは、参拝前に手や口を清めるために設けられた寺社の手水舎(ちょうずしゃ)や、公共施設などに置かれた睡蓮鉢に、色鮮やかな花を浮かべたもの。
近年では、季節の風景として親しまれ、街の魅力づくりにも活用されています。
実施場所
- さがみ夢大通り商店街
※設置場所の詳細は中央区公式Instagram(@chuo_9)をご確認ください。 - 相模原東商店街
※設置場所の詳細は中央区公式Instagram(@chuo_9)をご確認ください。 - JR相模原駅構内(相模原市中央区相模原1-1-3)
- 相模原市役所 本庁舎本館1階ロビー(相模原市中央区中央2-11-15)
実施期間
2025年12月19日(金)~12月26日(金)
※花の状態により、実施期間が前後する場合があります。
中央区で特別な冬のひとときを
イルミネーションと花手水が織りなす、今だけの特別な景色。
中央区ならではの冬の魅力を感じながら、クリスマスシーズンの街歩きを楽しんでみてはいかがでしょうか。













