【南町田グランベリーパーク】まちびらき5周年を記念し「南町田グランベリーパーク号」運行開始!

南町田グランベリーパークのまちびらき5周年、PEANUTSコミック誕生75周年を記念した、オリジナルラッピングトレイン「南町田グランベリーパーク号」の運行を本年10月7日から開始します。

 

車体イメージ

 

車内

 

南町田グランベリーパークについて

「南町田グランベリーパーク」は、南町田グランベリーパーク駅、アウトレット複合商業施設「グランベリーパーク」、「鶴間公園」、「パークライフ・サイト(スヌーピーミュージアム)」で構成されたまち。東急株式会社と町田市の官民連携で開発され、2019年11月にまちびらきが行われました。東京ドーム5 つ分に相当する約22 ヘクタールのエリア内に、自然と融合したシームレスなまちとして、新たなにぎわいを形成しています。

 

ピーナッツとは

「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査とSTEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。

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