【町田市】ふるさと納税に南町田グランベリーパークを中心とした新たな返礼品が追加!

町田市のふるさと納税の魅力をさらに高め、市の魅力を市内外の方に幅広くPRすることを目的として、11月20日から、「南町田グランベリーパーク」の返礼品を中心とした市外の方向けの各種返礼品を追加します。 

まちびらきから1周年を迎えた「南町田グランベリーパーク」の返礼品を採用することで、町田市ならではの体験型・来訪型返礼品を通して、市の魅力をさらに市内外の方にPRし、ふるさと納税による寄附につなげます。

「南町田グランベリーパーク」の返礼品は、町田市が新たに寄附募集を開始するふるさと納税ポータルサイト「ふるさとパレット」で申込みができます。

 

納税はの使い道が明確

町田市のふるさと納税は、特に寄附の使い道を明確にし、寄附者が安心して寄附できるようにしています。
町田市の基本計画である「まちだ未来づくりプラン」に基づいた5つの使い道、または7つの魅力的な事業などから寄附する先を選ぶことができます。寄附をいただいた方には、お住まいの地域によってさまざまな返礼品を提供しています。
寄附先や返礼品に関する詳細は、町田市ホームページをご覧ください。

また、町田市のふるさと納税は、「ふるさとチョイス」または「ふるさとパレット」からお申込みいただけます。
ふるさとチョイス
ふるさとパレット 

 

今回新たに追加した返礼品

寄附の使い道「みなみまちだをみんなをまちへ 南町田グランベリーパークを盛り上げよう!」に対する返礼品

①スノーピーク ファニチャー&テイクアウトランチメニューで1Day野遊びプラン【3万円】
グランベリーパークでスノーピーク(※1)の持ち運びできるテーブルやチェアをレンタルし、スノーピークイートのテイクアウトメニューを手に、鶴間公園やスノーピーク店舗屋上のパークプラザで1Day野遊びを楽しめるプランです。

3名分のテイクアウトメニュー付

※1 スノーピーク
スノーピーク(株式会社スノーピーク)は、新潟県三条市に本社があり、アウトドア製品の開発、製造、販売における日本のトップブランドの一つとして、南町田グランベリーパーク内に店舗を構えています。

 

②鶴間公園 スタジオプログラム(※2)+タニタカフェ ランチセット(ドリンク付き)【1万円】
ヨガやピラティスなど、スタジオレッスン後に、「タニタカフェ南町田グランベリーパーク・鶴間公園店」の健康的な食事が楽しめるセットです。

※2 スタジオプログラムが利用できるのは年齢が16歳以上の方になります

③鶴間公園 スポーツ教室ギフトチケット(5回券)+タニタカフェ500円券(5枚付き)【5万円】
スタジオプログラム(※2)やテニスプログラム、フットサルプログラムなど幅広く利用出来るギフトチケットと「タニタカフェ南町田グランベリーパーク・鶴間公園店」で利用できる500円券のセットです。

 

④PEANUTS Cafeのピクニックボックス(2名分)+スヌーピーミュージアム入館券(2名分)【3万円】
 ・募集期間:2020年11月20日(金)~2021年1月31日(日)
 ・募集数量:100セット

⑤スヌーピーミュージアムぬいぐるみワークショップ体験(1名分)+スヌーピーミュージアム入館券(1名分)【3万円】
 ・募集期間:2020年12月4日(金)~2021年1月28日(木)
 ・ワークショップ開催日時・定員(追加日程は随時更新予定)
  2021年3月19日(木)・20日(金・祝)午後1時~2時15分 各9名
  2021年5月20日(水)・24日(日)午後1時~2時15分 各9名

ⓒPeanuts LLC

※ ④・⑤については、昨年度大好評だったスヌーピーミュージアム関連の返礼品を、今年も期間限定で募集しています。

 

寄附の使い道「オリジナルの商品開発を応援して、町田ブランドを磨き上げよう!」に対する返礼品(※寄附金額に応じた複数コースあり)

①ノイズキャンセルワイヤレスヘッドホン 【10万円】

②カラフル完全ワイヤレスイヤホン【3万5千円】

③ワイヤレスイヤホン【2万円】

※上記①②③の返礼品は全て、町田市に本社がある「株式会社オーディオテクニカ」の製品です

 

町田ならではの逸品

①KEI-CRAFT ボールホルダー(※2) XO‐Rモデル【1万円】
ボールを機能的にかつオシャレに持ち歩くことが出来るボールホルダー。色は7色から選択可能。

※2 KEI-CRAFT ボールホルダー
KEI-CRAFT ボールホルダーは、町田市に本社がある「株式会社aR構造設計事務所」の製品です。

 

ふるさと納税とは

ふるさと納税は、「生まれ育ったふるさとへ貢献できる制度」、「自分の意志で応援した自治体を選ぶことができる制度」として創設されました。”納税”という言葉を使っていますが、地方自治体への”寄附”のことをいいます。生まれ育ったふるさとや、応援したい自治体に寄附をすることで、その自治体を応援することができ、また、原則として自己負担金2千円を除いた寄付金の全額が控除の対象になります。

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